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コーポレート  2018.05.10

2018年9月期 第2四半期決算を発表いたしました

<全体>
本社増床及び棚卸資産評価減をこなしつつ増収・増益を達成
売上高:  2,369百万円(前年同期比 +11.6%)
営業利益:  483百万円(前年同期比 +26.1%)
下期は新規事業への投資を積極化

<ソフトウェア・サービス>

自動運転関連を中心に高速化事業が安定成長
エンジニア採用が進みプロジェクト規模が順調に拡大
ライフサイエンス関連で量子コンピュータ導入支援を初受注・初売上

<ハードウェア基盤>

医療機器向け画像処理プロセッサ搭載演算ボードが引き続きけん引
大容量高速ストレージ・サーバ“Olive”の事業戦略変更に伴い、現行機種の棚卸資産評価減を実施

 

詳しくは決算短信補足説明資料をご覧ください。

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