グラフィック処理を得意とするGPUは最近、その計算性能の高さからGPGPU (General Purpose Computation on GPU) として科学技術計算などに活用されるケースが増えてきています。
そのGPGPUアプリケーションを開発するために欠かせないのがNVIDIAの公開しているC言語の統合開発環境「CUDA」です。
フィックスターズのCUDAプログラミングセミナーは、開発現場での実践力を高めるために、GPUやCUDAに関するレクチャーを行うだけではなく、実際のコーディングやパフォーマンスチューニングを行うハンズオンセミナーです。2日間にわたり、基礎から応用までをわかりやすく説明しますので、マルチコアプログラミングが未経験の方でもCUDAプログラミングが書けるようになります。
CUDA情報を掲載したNVIDIA CUDA Information Siteをオープン。